Flamenco
VIVA Flamenco

週末フラメンコギタリスト養成塾

あなたが弾く
ギターで
やりがいと副収入
を手に入れる。

フラメンコは、ギタリストが
最も必要とされる音楽です。
「フラメンコは全く知らない」

「ブランクがある」
「技術に自信がない」
そんなあなたでも大丈夫。

あなたの
「ギターを弾くスキル」を活かして、
本業はそのままに
やりがい・副業
へ育てる道があります。

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踊り手は全国にいる。
でも、伴奏できるギタリストが足りない。

「日本のフラメンコ教室数は、
本場スペインを超え世界一。」

フラメンコは踊り手・歌い手・ギタリストが三位一体で成立する音楽。ところが日本には踊り手・歌い手の教室は無数にあるのに、ギタリストだけが圧倒的に少ない。「ギタリストさん、いませんか?」という声が、全国のフラメンコ教室から20年以上ずっと届いています。

つまり——アコギやクラシックなど、少しでもギター経験がある人がフラメンコの伴奏の基礎を覚えれば、即、求められる存在になれる。プロのような完璧な演奏でなくても、踊り手の前でギターを弾き、「ありがとうございました」と感謝される。その体験が、ギターへの向き合い方を変えます。

さらに本業はそのままに、副業・副収入として、ギターを教えるという道もある。なぜなら「教えてくれる先生が少ない」から。フラメンコギターは、そのどちらも実現できる数少ない選択肢です。

ぼく自身、大学4年の夜に友人からこう言われました。「ギターを仕事にするなら、フラメンコが一番現実的だよ」と。当時は半信半疑でしたが、今ならその意味がよくわかります。

踊り手の数に対してギタリストが圧倒的に足りていないから——フラメンコギターは、ギタリストが最も必要とされているジャンルなんです。

踊り手の数に対して、
ギタリストの数が
圧倒的に足りていない。

——これが数十年、
変わっていない現実。

フラメンコギターで
生まれる3つの道

基礎を覚えることで、今のギタースキルが「必要とされるスキル」に変わります。本業はそのままに、週末だけで副業・副収入を育てられる3つの道があります。

道1 / Artista

アーティストとして演奏する

ライブ等で自分の音楽を届ける道。集客のハードルはありますが、ラスゲアードやアバニコなどフラメンコ特有の情熱的な奏法やリズムを身につけることで、あなたのギター表現の幅は圧倒的に広がります。

道2 / Acompañador

踊りの伴奏をする

あなたのギターに合わせて目の前の人が踊り、「ありがとう」と感謝される強烈なやりがい。最初からプロレベルである必要はありません。一人で弾く趣味から抜け出し、年齢や性別を超えた新しい交友関係が劇的に広がる、最も刺激的な道です。

需要あり・ギタリスト不足

道3 / Maestro

ギターを教える

あなたの経験を、次に始めたい人へ手渡す道。「先生」として頼りにされる喜びはもちろん、人に教えることで自身の技術もさらに深く磨かれます。本業はそのままに、週末だけで毎月安定した副収入を育てられる、最も現実的な選択肢です。

副収入に最も現実的

踊り手の前で、
はじめてギターを弾く。
「ありがとうございました」
——その一言で、
何かが変わる。

受講生 A(定年後に入塾)

「ギターで副業」
という選択肢。

「何か副業を始めたい」と考えているギター好きなあなたに、ぜひ知ってほしい現実があります。日本のフラメンコ市場では踊り手の数に対してギタリストが圧倒的に不足していて、「伴奏できる人が見つからない」という声が数十年続いています。
つまり、高度な技術やプロレベルの演奏がなくても——フラメンコギターの基礎を身につけた人は、市場にすぐ必要とされるのです。

世界No.1
日本のフラメンコ教室数
スペインを超えて世界一
5万人
日本のフラメンコ人口
常に一定層がいる安定市場
十年以上
変わっていない現実
ギタリスト不足は深刻なまま

数十年、
ずっとギタリストが
足りていない。

それがフラメンコの現実。

— 伴奏需要は今も全国に

ギターで、誰かの笑顔をつくった人たち

Case 1「定年後に入塾。自分のギターで人に喜んでもらえた。」

BEFORE

仕事と家の往復だけの毎日。長年ギターを弾いてきたけれど、ずっと一人で弾くだけ。フラメンコは全くの未経験で、誰かのために弾いたこともなかった。

AFTER

地元のフラメンコ教室で、初めて踊り手の前でギターを弾く。完璧ではなかったけれど、止まらず最後まで弾き切った。踊り終わった踊り手が言った——

「ありがとうございました」
その一言で、表情が変わった。

Case 2「毎週のイベント出演で引っ張りだこの存在に。」

BEFORE

定年後、数十年ぶりにギターを再開。「フラメンコなんて難しい、自分の年齢やブランクではもう無理かも」と思っていた。ずっと一人で弾くだけの趣味のままだった。

AFTER

知り合いの教室や愛好家に呼ばれ毎週の伴奏、イベント出演が続く。今や「引っ張りだこ」の存在になった。

「遅すぎる、ということはなかった」
長年積み上げてきた技術が、はじめて人の役に立っていると実感した。

Case 3「好きなギターで副収入が得られるようになった。」

BEFORE

本業を持ちながらギターを続けていた。好きだけど、これではいつまでも趣味のまま。自分の演奏を副業に活かせるなんて、思っていなかった。

AFTER

VIVAフラメンコ認定講師として、週末に講師・伴奏活動。本業はそのままに、大好きなギター演奏で副収入も。

「仕事と家の往復だった
週末が、輝き始めた」

「仕事と家の往復だった週末が、
輝き始めた」

受講生 C(本業を持ちながら週末講師へ)


週末ギタリストが手にする、
6つの具体的な変化

報酬・副収入から、やりがい・仲間まで——趣味が仕事になると、人生のいくつかのことが同時に変わり始める。

副収入・報酬

月謝・伴奏謝礼として副業収入を得られる。本業はそのままに、週末だけで副収入を育てられる数少ない趣味のひとつ。

ポジション

会社員・主婦から「伴奏ギタリスト」「ギター講師」へ。肩書きが変わる瞬間がある。

やりがい

「フラメンコギターを弾いてみたかったんです!ありがとう」と言われる仕事。

仲間

踊り手・歌い手と場を作る。年齢・性別を超えた、今までとは全然違う人間関係が生まれる。

人生の加速

人のために弾くほど、自分にプラスの引き寄せが起きる。さらなる気づきとひらめき。

カリスマ性

「あなたに弾いてほしい」と言われる存在に。教えるポジションで視野が広がり、人間的な器も大きくなる。

副収入だけじゃない。
ポジションが変わり、
仲間が生まれ、
人生が動き始める。

— 週末フラメンコギタリストの6つの変化

池川寿一

池川 寿一

Toshikazu Ikegawa

VIVAフラメンコ音楽教室代表 Amazon 1位著者 6歳からギター歴 スペイン留学 / 述べ1,000人以上伴奏

ラテン歌手の父の影響で6歳からフラメンコギターを始める。大学卒業後スペインへ単身留学。帰国後、踊り手の伴奏から教室経営へ。2012年に出版した『フラメンコ・ギターの教科書』はAmazon1位を獲得し、今も売れ続けるロングセラーに。現在は全国10名以上の講師と共にフラメンコギターを普及する活動を続けている。

「ギターで飯が食えるのは、フラメンコだけなんですよ」——大学4年の夜、明け方の公園で友人に言われたその一言が、ぼくの人生を変えました。

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フラメンコ副業の実態、お金のこと、過去の養成塾のこと。本業を持ちながら週末ギタリストとして副収入を得るまでの道のりを、きれいごとなしに語った約2時間の説明会動画を、LINEご登録の方に無料でお届けしています。

この説明会で話すこと

  • 日本のフラメンコ市場とギタリスト不足の現実
  • 伴奏・講師・副収入——3つの道の具体的な歩み方
  • 受講生の実際の変化(定年後・本業持ちの事例)
  • 過去の養成塾から改善したこと(正直に話します)
  • プログラムの内容・料金・参加の流れ

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